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本学学生による小学校英語活動(パッチン・ジャンパーでHow Long?)
平成22年2月15日(月)
芦屋大学児童教育学科の学生が、「児童英語II」の実習として神戸市立向洋小学校に赴き、課外活動として3年生から6年生の希望児童(計20名)を対象に、
工作を使った英語活動を行いました。3年生はタンバリンやマラカスを使ったリズム遊び、4年生以上は7の倍数のときに
Wow!と言って手を挙げるジェスチャーゲームで、1から100までの数字を英語で発音しました。その後、牛乳パックで“パッチン・ジャンパー”を作り、ジャンプ台から飛ばして飛距離を競い、「How long is it? It’s 38cm.」などと英語で問答しながら記録表を作成しました。児童たちは、牛乳パックにそれぞれ好きな絵を描き、楽しそうに飛ばしていました。
