教育の特色少人数制教育

一人ひとりの個性や能力に合わせて、きめ細やかで濃密な教育環境を実現しています。

大学で学ぶ期間は、社会に出るための大切な準備期間です。芦屋大学では、その時期により濃密な教育を実践するために、「少人数制」を基本にしています。教員と学生の距離が近く、一人ひとりの声を聞き、より良い進路選択ができるようにきめ細かな指導を行なっています。

Point.01学生と教員の距離の近さ

少人数の講義が基本で、なかにはマンツーマンで指導を受けられる授業もあります。また授業の構成も、レベルに合わせた指導を行なっています。

Point.02丁寧でわかりやすい指導

一人ひとりの理解度をすぐに把握できるのが少人数制の最大のメリット。何でも相談できる雰囲気の中、学生と教員の信頼関係が厚いのも特徴のひとつです。

Point.03クラスは複数担任制

クラスごとに教員と職員数名が担任としてサポート。担任が複数いることで、学生が相談しやすい環境になっています。

Point.04人間力を伸ばす

学生と教員が1対1で向き合うことにより、一人ひとりの個性や人間性をしっかりと育成。その上で今社会に求められている力=「人間力」を伸ばします。