活動ブログ
作業 (その8)
再成形した天板をアンダーボディーに接着する為に、アンダーのサイド部分に補強材を接着します。
その上に、天板を乗せて、アンダーボディーと接着して行きます。
サイドに出来た隙間を、以前にリア部分を切り取った材料で塞いで行きます。
オリンピアクラスのレギュレーションでは、ボディーの縁にR30以上の丸みを付けないといけません。
縁に発泡ウレタンを流し込んで、丸く削って行きます。
フロントも同様に、発泡ウレタンを流し込んで整形して行きます。
やっと、アッパーボディーの形が出来てきました。
09.04.24 : 三瀬 (ミセ)

