芦屋大学 e-Day

新「環境教育学部」記念
芦屋大学 学園祭 特別企画
今、社会福祉を考える
今、社会福祉を考える
高齢者疑似体験で
福祉について考える
定員20名
今、社会福祉を考える
「知って・触れて・考える」をテーマに、高齢者の疑似体験、車いす体験、フレイルチェックなど、実際に身体を動かしながら福祉を身近に感じる参加型ワークショップを行います。体験を通して、年齢や身体の状態によって生じる「暮らしにくさ」に気づき、一人ひとりが安心して暮らせる共生社会とはどのようなものかを一緒に考えます。
サステナビリティ・ワークショップ
芦屋市東山手高齢者生活支援センター
東山手高齢者生活支援センターは、芦屋市山手エリア東山手圏域を担当する地域包括支援センターです。高齢者やそのご家族の暮らしに関する相談を受け、介護・医療・福祉などの関係機関と連携しながら、住み慣れた地域で安心して生活できるよう支援しています。また、地域のさまざまな人や団体とつながり、地域の居場所づくりや多世代交流など、誰もが暮らしやすい地域づくりにも取り組んでいます。
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