芦屋大学 e-Day

新「環境教育学部」記念
芦屋大学 学園祭 特別企画
廃材アート工房
廃材アート工房
捨てるものから、
あたらしいものを生み出す
定員20名
廃材アート工房
環境や命のつながりが基盤となる持続可能な社会構造を積み木で表現し、現代社会の課題や自分たちの生活の在り方について考える。
「私たちが望む平和な社会は豊かな自然環境や多くの命のつながりによって成り立っています」
廃材アート工房
中岡 禎雄
芦屋大学経営教育学部・徳島大学工学部
1965年大阪府堺市生まれ、22歳で兵庫県尼崎市の中学校教諭となり技術科の指導や環境教育に注力した。2000年にネイチャークラブを立ち上げ命の循環をテーマとした環境学習活動を牽引。その取り組みは環境大臣賞や文部科学大臣賞を受賞するなど高く評価された。現在も尼崎運河の水質浄化や尼崎21世紀の森づくり、野鳥と構成できる街づくりなど多角的な環境活動を実践している。
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