芦屋大学 e-Day

新「環境教育学部」記念
芦屋大学 学園祭 特別企画
赤ちゃん先生と学ぶ
赤ちゃん先生と学ぶ
命・子育て・環境。
全世代でつながる時間
定員20名
赤ちゃん先生と学ぶ
赤ちゃんとのふれあいや、子育て中の母親のリアルな体験談を通して、「人が育つ環境」について考える体験型プログラムです。赤ちゃんの表情やしぐさから、命の大切さや人とのつながり、コミュニケーションについて学びます。また、母親たちが子育てをしながら社会とつながり、その経験を活かして活動する姿を通して、女性の活躍や子育てと仕事の両立、多様な働き方についても考えます。赤ちゃんとのふれあいを入口に、これからの自分の生き方やキャリア、誰もが自分らしく活躍できる社会や環境について考える機会とします。
赤ちゃん先生と学ぶ
森田 美香
ママの働き方応援隊西宮校 代表
2012 年に活動を開始し、子育て中の女性が、母親になった経験を活かして社会とつながり、自分らしい生き方や働き方を見つけることを目指して活動しています。赤ちゃんと母親が教育機関や高齢者施設、企業などを訪問する「赤ちゃん先生」を中心に、子育ての経験を社会の力へと変え、女性の活躍や多様なキャリア、子育てしながら社会参加できる環境づくりに取り組んでいます。
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