芦屋大学

経営教育学部 経営教育学科
Faculty Department
学部学科
CONTENT MENU
  • 学びの特色
  • 学びのサポート
  • 教職教育
  • 経営教育
  • スポーツ教育
  • キャリア教育・Aスタディ
  • 国際教育
  • Aドリル
  • 先輩からのメッセージ
  • 環境教育学部 環境教育学科
  • 学科紹介・教員紹介
  • 環境教育専攻
    環境教育コース
  • 教育学専攻
    社会・公民教員養成コース
  • 教育学専攻
    保健体育教員養成コース
  • スポーツ専攻
    スポーツコース
  • カリキュラム・シラバス
  • 経営教育学部 経営教育学科
  • 学科紹介・教員紹介
  • 経営マネジメント専攻
    経営ビジネスコース
  • 経営マネジメント専攻
    観光・航空ビジネスコース
  • 経営マネジメント専攻
    舞踊表現ビジネスコース
  • 技術・情報教員養成専攻
    技術・情報教員養成コース
  • 自動車技術専攻
    自動車技術コース
  • カリキュラム・シラバス
経営教育学部 経営教育学科
経営マネジメント専攻
舞踊表現ビジネスコース
専門知識×バレエスキル×コミュニケーション力
⇒ バレエ界のリーダー
学びのキーワード
  • バレエダンサー
  • アーツマネジメント
  • 舞台ビジネス
  • 指導
  • 振付
  • 演出
  • 公演
取得可能な資格・免許
  • バレエ教師資格
    (本学独自で認定しているディプロマ)
  • 簿記検定
  • TOEIC
めざす職業
  • プロダンサー
  • 舞台スタッフ
  • 指導者
  • 劇場運営スタッフ
  • アーツマネジャー
  • 一般企業
舞踊表現コースのポイント
POINT1 “社会につながるチカラ”として舞踊を学ぶ
バレエやダンスなどの舞踊表現を、踊る技術だけでなく「企画する・支える・広める」視点で学習。舞台や文化活動がどのように社会と関わり、人々に届くのかを考えながら、新しい関わり方を探ります。
POINT2 経営やメディアと結び付けて広げる
マーケティングや情報、メディアの知識と組み合わせ、表現の魅力を社会に発信し、仕事や活動につなげる力を身につけます。
在学中にバレエ教師課程ディプロマ資格の取得が可能
将来バレエの先生として活躍したい方向けの資格です。これまでに延べ45名の方がディプロマを取得し日本各地で活躍しています。

社会人のためのバレエ教師課程 ディプロマコース
所属のバレエ教室やスタジオとの両立が可能
在学生の約半数は現在通っているバレエ教室や、スタジオとの両立をしています。
また、放課後を利用して、バレエ部の活動も盛んに行っています。コースの授業と併用して、実力アップが目指せます。コンクール出場や外部舞台出演の指導も行っています。(無料)
舞台・コンクールなどの実績(2024年度)
・ 関西学生舞踊連盟主催 第46回関西学生舞踊連盟発表会 イロドルココロ
・ 舞台企画ASHIYA主催 芦屋舞踊フェスティバルVol.2
・ GROOVY!!主催 Theater GROOVY!!~はじまりの音色~
・ 芦屋市立公民館主催 芦屋市公民会音楽会
・ JapanBalletCompetition運営委員会主催 JapanBalletCompetition滋賀
・ 貞松・浜田バレエ団主催 第18回アルカイック定期公演『ラ・バヤデール全幕』
・ 東京新聞主催 第82全国舞踊コンクール  
就職実績
自然環境や社会環境問題の本質を知り、地球環境と共生するための経営知識とスキルを身につけます。

近年のバレエ団などの主な合格実績
・ 東京シティバレエ団
・ 新国立バレエ団研究生
・ スターダンサーズバレエ団スタジオカンパニー
・ NBAスタジオカンパニー
・ 東京舞座
・ 株式会社オリエンタルランド 
4年間で学ぶことと身につくチカラ
1年次
表現の世界を広く知る
舞踊や文化を社会やビジネスの視点から見つめ、大学での学びの基礎を育てます。
2年次
表現を支える仕組みを学ぶ
舞台や文化活動の成り立ちを知り、企画・運営の基本的な考え方を身につけます。
3年次
発信し、形にする力を磨く
プロジェクトや、広報を想定した学びを通して、表現を社会に届ける実践力を養います。
4年次
自分のテーマを社会につなぐ
これまでの学びを統合し、興味のある分野を研究としてまとめ、将来につながる形で発信します。
注目の授業
  • 注目の授業01
    バレエ実践Ⅱ
    ダンスクラシックの技術基礎から応用まで深く学びます。アカデミックな技術を身につけ、自由な芸術的身体表現が出来ることを目標としています。
  • 注目の授業02
    公演演習
    公演当日までの制作日程、練習時間配分、演出部、衣装部、音響手配等、公演事業を運営する作業工程《プラン》を実現させます。
  • 注目の授業03
    コンテンポラリー基礎
    コンテンポラリーダンスの基礎技術を身につけ、様々な表現に対応できる柔軟な身体の獲得を行います。
  • 注目の授業04
    公演事業研究
    3年次からの専門演習(ゼミ)では、実施プログラムからチラシ制作・舞台製作・衣装・当日の運営等、バレエに関する学びを活かした集大成の場として、公演事業研究を行っています。
アーツマネジメント
授業 PICK UP
『アーツマネジメント』
舞踊や舞台を「踊る・演じる」だけでなく「支える・広げる」立場から学ぶ授業です。公演や文化活動の事例をもとに、表現を社会に届ける方法を考えます。